目指せ!社労士 - 独学で資格取得 -

このサイトでは、私が独学で取得した社労士(社会保険労務士)の資格に関し、独学で合格するための勉強法やおすすめテキスト・問題集を中心に、試験情報や通信講座についても紹介していきます。
社労士試験は、合格率わずか6%の難関資格のため独学で合格するのは難しいといわれていますが、私は完全な独学で合格することができました。
これは、私がこれまでに行政書士や司法書士、FP1級などの難関資格にチャレンジするなかで身につけてきた勉強法のノウハウがあったおかげです。
このサイトでは、私の経験をもとに、これから独学で社労士の資格取得を目指す皆さんに役立つ情報を発信していきますので、ぜひ参考にしてください!
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【執筆者】 |
執筆者紹介 |
社労士の資格試験
| 試験日 | 毎年1回、8月の第4日曜日 ※2026年度の試験日(予想):8月23日(日) |
|---|---|
| 受験資格 | 学歴・実務経験・試験合格いずれかの受験資格が必要 |
| 試験内容 | (選択式)マークシート:40問 (択一式)マークシート:70問 |
| 合格率 | 約6%(R5:6.4%、R6:6.9%、R7:5.5%) |
社労士の資格試験の日程・試験内容・合格率など、社労士の試験情報について、下記のページで紹介します。
独学で社労士の資格を取得するには?
| 勉強時間の目安 | 1,000時間 ⇒1日2時間なら約1年半 |
|---|---|
| 私の受験歴 | 880時間(1年間)の独学で一発合格 |
社労士の資格取得は独学でも目指せます。私がおすすめする勉強方法や合格に必要な勉強時間、そして、おすすめのテキストや問題集などについて、下記のページで紹介します。
独学が不安な方は通信講座・予備校もおすすめ
社労士の資格は独学でも目指せますが、やはり独学は不安な方もいらっしゃると思いますし、実際に独学で挑戦して挫折した方もいらっしゃるかと思います。
そこで、おすすめの通信講座や予備校について、下記のページで紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
社労士とは?資格の概要
社労士(社会保険労務士)は、「人」に関する専門家と呼ばれ、労務管理・社会保険のエキスパートとして、独立開業はもちろん、勤務社労士として働くこともできます。

